
行政書士法人アイビーについて

行政書士法人アイビーについて


行政書士法人アイビーが家族信託契約を
行う理由
行政書士法人アイビーが家族信託契約を行う理由
家族信託という契約を知っていますか?
文字通り「家族」の中で財産を守っていけるという画期的な方法ですが、その分「家族」の信頼関係が最も大切な契約です。
そんな信頼関係で結ばれたご家族や親族の方々には、ぜひそれを活かして頂き、ご家族の将来を安心で明るいものにできるお手伝いをしたいと思っています。


「老後のことが心配だけど、どうしたらいいか分からない」
「親が一人暮らしをしているけど無事でいるかな」
「財産が凍結したらどうなるんだろう」
こんなことを思われていたら、どんな些細なことでもぜひお聞かせ下さい。
心配や不安で曇っていた心がスッと晴れるようにお話をお聴きします。
「老後のことが心配だけど、
どうしたらいいか分からない」
「親が一人暮らしをしているけど
無事でいるかな」
「財産が凍結したら
どうなるんだろう」
こんなことを思われていたら、
どんな些細なことでも
ぜひお聞かせ下さい。
心配や不安で曇っていた心が
スッと晴れるように
お話をお聴きします。
行政書士紹介


私は千葉市で育ち、結婚後もずっと千葉市に住んでいます。
そんな私ですが、主人の転勤で、人生の3年間だけ、宮城県仙台市に家族で居住しました。
街並みがとてもきれいで住みやすいとても大好きな街です。
その3年間の間に、あの東日本大震災が起きました。幸い、家族全員無事でしたが、全てがストップしたやりきれない現実の中で、自分にできる事の少なさを思い知りました。
そんな中、り災証明や、行政の支援策にできる行列を目の当たりにして、以前から知っていた行政書士だったなら、もっと役に立つ事ができたのではと思い当たったのです。
あの時のザワザワした胸の痛みを振り払うくらい、懸命に働いて、一人でも多くの人のチカラになろう、これが私の行政書士としての原点です。
千葉支店 齋藤葉子(Yoko Saito)

「そのうちやろうと思います…」で間に合いますか?
”双子の障がい児を育てるパパFP&行政書士” 上田健介です。
学生時代からの夢であった北海道暮らしを実現するため、2008年春、兵庫県から北海道へ移り住みました。
会社員として過ごしていましたが、双子が障がい児になったことをきっかけに退職し、約2年、育児介護に専念することになりました。
ある日突然、障がい児の親となり、生活が激変した自分自身の経験から、障がい者や高齢者とその家族を支える仕事に携わりたいと考え、新たな道を歩み始めました。
私は、今できる準備を通じて、将来に向けた安心を提供できるよう心がけています。
このページをご覧いただいているみなさまとお会いできる日を楽しみにしています。
北海道支店 上田健介(Kensuke Ueda)
法人概要

法人名 | 行政書士法人アイビー |
所在地 | <本店> 〒135-0021 東京都江東区白河1-7-18-1404 <千葉支店> 〒262-0024 千葉県千葉市花見川区浪花町3-32 <北海道支店> 〒069-1317 北海道夕張郡長沼町東6線北3 |
代表社員 | 時田 美奈 |
社員 | 齋藤 葉子 上田 健介 |
電話番号 | <本店> TEL 050-3690-3740 / FAX 03-6369-3547 <千葉支店> TEL 043-377-0360 / FAX 043-332-9390 <北海道支店> TEL 0123-76-7879 / FAX 0123-76-7836 |
info@gs-ivy.com | |
営業時間 | <本店・千葉支店> 日曜・祝日を除く 9時~18時 <北海道支店> 土曜・日曜・祝日を除く 9時~17時30分 |
事業内容 | <全支店> 家族信託契約・任意後見契約・遺言書作成・死後事務委任契約・相続コンサル <本店・千葉支店> 許認可申請 <北海道支店> ライフプラン |